
ホーム > 汲古叢書 15 宋代兵制史の研究
内容説明
宋朝は文治主義を標榜した専制君主体制とされるが、 常に北方よりの侵攻に悩まされ、 武力保持が重要課題であった。 本書は、 全体を四篇と附篇に分かち、 その主体をなす禁軍、 禁軍を補佐する廂軍、 禁軍体制に代わり南宋政権維持に大きな役割を果たす大軍体制等について詳述。
2026.02.06
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