
ホーム > 汲古叢書 4 明清華北定期市の研究
内容説明
明清時代の定期市に関する5章・付編と関連する4章よりなる。 明代後期になると、 賦税・徭役ともに急速に銀納化が進行したが、 農民はその銀を何処で入手したかが問題関心であった。 定期市の研究は華北、 殊に山東省を対象とし、 実権を握っている牙行等についても考察する。
2026.02.06
2025.09.24
2025.07.15
2025.02.03
2024.05.31
2023.06.01
2023.03.15
〒101-0065
東京都千代田区西神田2-4-3
TEL:03-3265-9764
FAX:03-3222-1845

