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内容説明
公家法の法書『法曹至要抄』『裁判至要抄』『政事要略』などの比較検討から、 中世法の法理を考察。 第一章『法曹至要抄』の基礎的研究 第二章『裁判至要抄』の成立をめぐって 第三章「和与」 概念成立の歴史的意義 第四章中世法書における悔還の法理について 第五章「越訴」 の語義をめぐる一考察
公家法の法書『法曹至要抄』『裁判至要抄』『政事要略』などの比較検討から、 中世法の法理を考察。 第一章『法曹至要抄』の基礎的研究 第二章『裁判至要抄』の成立をめぐって 第三章「和与」 概念成立の歴史的意義 第四章中世法書における悔還の法理について 第五章「越訴」 の語義をめぐる一考察
2026.02.06
2025.09.24
2025.07.15
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