
ホーム > 細川家永青文庫叢刊 別巻 手 鑑
内容説明
別巻 古筆手鑑 「墨叢」 は大聖武にはじまり、 315点の古筆切を収める。 第一次編成の時期は近世初期後水尾天皇の頃と推定される。 和歌切がきわめて豊富であり、 御蔵切・東大寺切をはじめとする名物切も収めれらている。極めに若干不審な点もあるが、 鎌倉期から近世初期までの古筆切の多くは、 国文学研究史上重要な資料を提供する。
別巻 古筆手鑑 「墨叢」 は大聖武にはじまり、 315点の古筆切を収める。 第一次編成の時期は近世初期後水尾天皇の頃と推定される。 和歌切がきわめて豊富であり、 御蔵切・東大寺切をはじめとする名物切も収めれらている。極めに若干不審な点もあるが、 鎌倉期から近世初期までの古筆切の多くは、 国文学研究史上重要な資料を提供する。
2026.02.06
2025.09.24
2025.07.15
2025.02.03
2024.05.31
2023.06.01
2023.03.15
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